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戦国時代に名をはせた武将たちの個性あふれる甲冑を、細部にこだわり精巧にデザインしたエプソンオリジナルのペーパークラフト

A4・A3の2種類の用紙サイズで作成でき、出来上がりの大きさはA4で約40cm、A3で約55cm。五月人形の鎧飾りとしてもおすすめです。

用紙サイズ A4またはA3 おすすめ用紙 【展 開 図】:フォトマット紙
【組立説明図】:普通紙
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※一度に印刷可能な上限枚数はA4サイズ12枚、A3サイズ3枚です。
上限を超えて印刷する場合は、お手数ですが、数度に分けて印刷してください。

織田信長
幼少時より型破りだった戦国時代の風雲児(ふううんじ)。兵農分離を確立するなど革新的な発想で従来の体制を一新し、西洋的な合理性を持ち新進の気風に富んだ戦国武将随一のカリスマ。新しもの好きで、西洋式のマントや帽子、甲冑を身につけるなど、因習(いんしゅう)や伝統にとらわれない自由な面があったといわれている。
展開図(31枚)
つくる(A4) つくる(A3)
組立説明図(10枚)
つくる(組立説明図)
織田信長
織田信長 織田信長 織田信長 織田信長
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徳川家康
徳川幕府初代将軍。岡崎城主松平広忠の長男として生まれるが、6歳の時に織田・今川の人質となる。桶狭間の戦いで今川義元が討たれた後は岡崎に戻り、豊臣秀吉の死後、関ヶ原の戦いの勝利を経て「大坂の陣」で豊臣氏を滅ぼし、応仁の乱から100年以上続いた戦乱の時代に終止符を打って太平の世を築き上げた。
展開図(28枚)
つくる(A4) つくる(A3)
組立説明図(10枚)
つくる(組立説明図)
徳川家康
徳川家康 徳川家康 徳川家康 徳川家康
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真田幸村
戦国武将最強の呼び声高い英雄。武田信玄の家臣であった信濃上田城主真田昌幸の次男として生まれる。父とともに豊臣秀吉に仕え、関ヶ原の戦いでは徳川秀忠の進軍をわずかの手兵で阻止して武名を上げる。豊臣家と徳川家による最終決着戦となった「大坂の陣」では徳川家康の本陣まで攻め込む奮闘を見せるも夏の陣にて戦死。家康が敵ながら天晴れと誉め讃えたその武勇。
展開図(30枚)
つくる(A4) つくる(A3)
組立説明図(9枚)
つくる(組立説明図)
真田幸村
真田幸村 真田幸村 真田幸村 真田幸村
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伊達政宗
仙台藩初代藩主。幼少時に患った疱瘡(ほうそう)(天然痘)により右目を失明し、隻眼(せきがん)となったことから独眼竜(どくがんりゅう)と呼ばれた。短期間で東北の覇者となった政宗の武勇は、十年早く生まれていれば天下を取れたもといわれるほど。秀吉や家康からも一目置かれた、戦国を代表する巨星である。
展開図(28枚)
つくる(A4) つくる(A3)
組立説明図(9枚)
つくる(組立説明図)
伊達政宗
伊達政宗 伊達政宗 伊達政宗 伊達政宗
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前田利家
加賀藩主前田氏の祖。若年期は織田信長の小姓(こしょう)として仕えた。当時は派手な柄の衣装をまとい、槍を担いで練り歩いていたという。“傾奇者(かぶきもの)”の象徴的な人物・前田慶次は義理の甥にあたるが、慶次に負けず劣らぬの傾奇(かぶき)ぶりで無頼の日々を送っていた。後に槍の腕前により数々の武功を立て、“槍の又左衛門”の異名で怖れられる。信長が本能寺の変で倒れた後は秀吉の下で天下統一に貢献。その功績から五大老のひとりに数えられる。
展開図(31枚)
つくる(A4) つくる(A3)
組立説明図(8枚)
つくる(組立説明図)
前田利家
前田利家 前田利家 前田利家 前田利家
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